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【第2回開催決定!】Blockchain for Development 〜ブロックチェーンが開く国際協力の新たな可能性〜

詳細
ビットコインなど仮想通貨の基盤となる技術として、メディアでも注目を集める「ブロックチェーン」。

意外にも、ブロックチェーン技術は、貧困の削減に貢献する技術として国際開発の分野でも注目されています。実際に世界銀行は昨年「ブロックチェーン・ラボ」を開設、他にも難民キャンプでも活用されるなど、開発の現場への導入も進んでいます。

日本では途上国におけるブロックチェーンの活用についての情報も少ないですが、当セミナーでは、「ブロックチェーンって何?」というところから、途上国における活用の可能性、さらに実際に手を動かしてトークンを作るところまで凝縮してお届けします!

▶︎セミナー概要
日程:2018年6月13日 19:30 - 21:30(開場19:00)
会場:G's ACADEMY TOKYO BASE
定員:50名
アクセス:
〒107-0061東京都港区北青山3-5-6
青朋ビル2F

▶︎参加登録
Peatixでのご登録をお願い致します。
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※Facebookのイベントページの参加だけではご登録できませんので、ご注意ください。

▶︎プログラム
・ブロックチェーン入門
・国際協力におけるブロックチェーンの活用事例
・ミニ・ワークショップ『マイ・トークンを作ってみよう』

▶︎持ち物
・Google ChromeがインストールされたPC(Mac/Windows)

▶︎スピーカー
【高瀬 俊明】
株式会社ISSHO 代表取締役。1988年生。2016年にブロックチェーンと出会い、その可能性に魅了される。 ブロックチェーンを使ったプロダクトを作りたいと考え、Ethererum学習を開始。 ブロックチェーンシェアハウス「ゼニハウス」の住人でもある。現在はブロックチェーンを活用し、指輪にメッセージを記録できるサービス「ISSHO」を運営中。

【狩野 剛】
国際協力機構(JICA)で職員として働きながら、ミシガン大学情報学大学院の博士課程に在籍中(PhD Candidate, School of Information, University of Michigan)。研究分野は「ITが途上国の経済発展にどのように貢献しうるか (ICT for Development)」。ICT4D.JP代表。

▶︎モデレーター
【菊池 佳】
2008年よりコンサルタント・研究者としてアフリカ、アジア各国でODAや日本企業の海外進出支援に携わった後、2016年にDMM.Africaに参画しアフリカでの新規事業開発に従事。「ゼニハウス」主催の勉強会でブロックチェーンに出会い、現在プロジェクトを進行中。

▶︎主催・サポート団体紹介
【ICT4D.JP】
ブログ「ICT for Development. JP (https://ict4d.jp)」での、IT技術を活用した経済開発(ICT4D)に関する情報発信を中心に、講演、キャリア相談、企業アドバイス、執筆活動等を行なっている。

【Zeni House】起業家の家入一真氏がオーナーを務める、ブロックチェーンをコンセプトとしたシェアハウス。ブロックチェーン分野での起業家やベンチャーで働く人が集まっている。
2018/06/13 (水)
19:30 - 21:30 JST
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会場
G's ACADEMY TOKYO BASE
チケット
一般チケット 受付終了 ¥3,000
学割チケット 受付終了 ¥2,000
早割チケット 受付終了 ¥2,500
G's ACADEMY生特別チケット 満席
会場住所
東京都港区北青山3-5-6 日本
主催者
Blockchain for Development
フォロワー数: 140

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